TACOMA FUJI RECORDS NO MORE BEER HOODIE(12oz) designed by Noriteru Minezaki(NAVY)

TACOMA FUJI RECORDS NO MORE BEER HOODIE(12oz) designed by Noriteru Minezaki(NAVY)

販売価格: 15,620円(税込)

在庫なし
TACOMA FUJI RECORDSは、良質な音楽の紹介を目的としたレーベルです。
が、その実態はクリエイターがデザインやディスコグラフィーまでもを創造した「実在しない音楽」のマーチャンダイズをプロダクト化するレーベルです。
なので当然音楽が売っていません。
ですが、その一方ではレーベルの趣旨とは関係なく実在する国内外のグラフィック・デザイナーやアーティストのTシャツを突然リリースしたり、実在するミュージシャンのグッズの企画、製造、プロデュース等も行っています。

代表 渡辺 友郎

約10年間レコード・メーカーにて、ビジュアル・プランナー/コーディネイターを務める。
2007年クリエイティブ・プロダクション「Lodge ALASKA」設立。
2008年、「面白い人達と楽しく仕事したい。 Tシャツ好きだし。」と思いたち TACOMA FUJI RECORDSを発足。

※身長173cm体重62kg サイズS着用

他の写真

  • サイズ:
    S 着丈66cm身幅49cm肩幅42cm袖丈60cm
    M 着丈69cm身幅51cm肩幅45cm袖丈61cm

    素材:綿100%

    ※染めを含む加工を施しているので、生産時期や色によって縮み具合が違い、一枚ずつサイズに誤差がございます。
  • NO MORE BEER designed by Noriteru Minezaki

    大学生のアルコール依存症が深刻な問題となっているフロリダ州では重犯罪刑務所と隣接して若年層向けの更生施設が散見される。
    そこでは刑務所から囚人をゲストに迎え、大音量のダンスミュージックをバックにビクビクしつつも和気藹々飲み続けるというショック療法が施行され、飲酒癖更生や二日酔い予防、その治療として効果が注目されている。
    このTシャツは更生施設「INSTITUTE OF HANGOVER CURES & PREVENTION 」公式ユニフォーム。
    フロントには収容されている学生が毎朝5万回絶叫しながら復唱することでお馴染みのキャッチコピー「NO MORE BEER」をプリント。
    黒ボディは収容者用ユニフォームのレプリカ、アイスグレイはスーベニアショップで販売されているもの。
    が、結果としてこのTシャツをドレスコードにするパーティが開催されるなど、飲酒愛好家達が好んで着用する皮肉な結果となっている。

    *このストーリーはフィクションです。

    Noriteru Minezaki 峯崎ノリテル

    1976年箱根生まれ。((STUDIO))主催。
    2000年代前半からアートディレクターとして各方面にて活動。
  • ヘビーウェイトな12ozボディで、サイドのリブ、袖口の小さなタコマワッペンがアクセントになっています。
    特殊な技法を用いて製品加工を施しており、長年着込んで経年変化したような独特の風合いが特徴で、一点一点色落ちのムラがございます。
    着用や洗濯を繰り返すことによって、更に風合いの変化を楽しむことができます。